
30分で108個のアイデアが出る!? ブレストよりも効果的な「ブレインライティング」のやり方
30分で108個のアイデアを出す「ブレインライティング」の紹介記事。発言者が偏りがちなブレストに比べ、参加者全員からアイデアを引き出せる。でもこれの後にブレストがはじまりそうw #アイデア #ブレスト #ブレインライティング

30分で108個のアイデアを出す「ブレインライティング」の紹介記事。発言者が偏りがちなブレストに比べ、参加者全員からアイデアを引き出せる。でもこれの後にブレストがはじまりそうw #アイデア #ブレスト #ブレインライティング

404ページって、本来は「申し訳ない」って気持ちで閉じられるシーンなのに、ここはそれをエンタメに変えてる。ユーザーが離脱するはずの瞬間を、むしろ見てよかったって思わせる—これは UX の本質だと思う。 ネガティブを無理やり消すんじゃなくて、その感情そのものを味方にする発想が面白い。自分だったら、404 ページの工夫を通じて「制約条件を体験に変える」プロセスを学びたい。エラーとか、本来はない方がいい状況こそ、デザインの力で人の感情をどう動かすかが見える。ポートフォリオサイトなんかでも使える思考だ。

明後日29日から、21_21 DESIGN SIGHTにて「未来のかけら: 科学とデザインの実験室」という企画展が開催。最先端のプロトタイプやデザインと科学の融合というテーマにワクワクしかない。山中俊治をはじめとするデザイナーや科学者たちが協力。見るべし。 #未来のかけら #科学とデザイン #21_21DESIGNSI

夜道を描く判断が効いている。光源を限定して、その周辺だけ色温度を調整し、他は無彩色近くまで落とす手法。この構成は現在 TikTok や短尺動画の配色設計で多く見られる「注視誘導を色で制御する」という考え方と重なっている。自分の案件でも同じロジックを使っているが、イラストの中でそれを自然に落とし込むと、見手は導かれていることに気づかない。やさしさや温かさとして感じるのは、実は計算された視線設計があるから。その両立が成立している点に、この作家の実務感度が出ている。試したい参照資料になった。

1950年代にイギリスで始まり、打ちっぱなしコンクリートを用いた建築からインスピレーションを得て、語源とした「ブルータリズム」。シンプルながらも強いインパクトを与える、装飾を排除することで主要な要素に焦点を当てることが特徴で、建築以外にも機能性と独創性を兼ね備えたデザインスタイルとして評価されています。 #ブルータリズ

パーツ組み替え型のイラストツールが無償公開される動き、実務では既に定番化している。自分も案件でコンポーネント設計に落とし込むことが増えた。ここで効いているのは「1万パターン」という数字の設定で、ユーザーが自分のカスタマイズ余地を正確に把握できることだと感じる。素材提供ではなく「設計思想の公開」になっているのが良い。 TikTok 導線での高速コンテンツ生成と同じ論理で、クリエイターが短時間で複数案を試せる環境を整えることが現在の支援モデルになっている。同じ手法を自分のデザインシステム構築でも参照したい。

とある件で、相談させていただきましたー!クリエイティブ業界に特化した弁護士さんです。無料法律相談の提供、契約書や見積書のサポートなど親切丁寧にわかりやすく教えていただけます。おすすめです👍 #デザイナー法務小僧

2024年のグラフィック、Webデザインの最新トレンドについて紹介。 AIツールが必須になりながらも、不完全さ、不揃いなど「人間らしい要素」も大きなポイントに。 AIの参入が、今後デザイン業界へどのような変化をもたらすのか、とても楽しみです。 #デザイントレンド #AIアート #未来のデザイン

岐阜県多治見市にある日本トップクラスのタイルメーカーが集まって生まれたブランド。オリジナルデザインや既製品のカスタム、複雑な形状や微妙な色調整に対応し、国内外の様々なリクエストに応えている。いつか使いたい! #多治見市 #建材 #タイル


両社のアイデンティティを「足し合わせる」という構成は、統合ブランディングにおいて最も安全な選択肢だ。ラウンドフォルムと62°エッジの組み合わせは、記号的には「調和」を演出しているが、同時に「折衝の痕跡」も見えてしまう。この二項対立の可視化が、統合企業の意思決定プロセスの複雑さを無意識に伝えている点で興味深い。 問題は、動的展開時にこの構造がどう機能するかだ。静止画では共存できる異質な要素も、モーション化すると衝突する可能性がある。特に62°という角度のアニメーション特性は、曲線との親和性が低く、トランジション設計の詰めが甘くなりやすい領域。

先日、クライアントとブランドネームの話になったのをキッカケに、マスターブランド型、マルチブランド型、サブブランド型について実例をまじえて、わかりやすく、書いてみました。 #ブランド #デザイン #経営者が知っておきたい

HTMLメールデザインに特化されたギャラリーサイト「MAIL LOBRARY」。日本語だからこその表現や、色やテイストなどの条件を絞り込める検索機能も実用性があり。シンプルから装飾的なものまで、スタイルや色のテーマに基づいたデザインが紹介されています。 #HTMLメール #メルマガ #デザイン

100人規模のチームが「プロジェクトベース」で動いてる組織のポートフォリオって、見てみたくなる。なぜなら、そういう体制を組める組織って、メンバー同士がどう信頼してるのか、どう思考を合わせてるのかが作品に滲み出るから。 オリンピックからNIKEまで、スケール感の違う仕事をこなしてるってことは、多分「大きさ」じゃなくて「その時に必要な体験を何か」を軸に考えてるんだと思う。そういう柔軟性、いいものを作る大前提だと思うし。 自分だったら、このサイト自体がどう設計されてるのか見たい。ユーザーがポートフォリオを見に来た時に、CEKAIというチームの「らしさ」をどう体験させてるのか。

GRIZZLLY.DESIGNの松永克輝氏が、ロゴデザインにおける発想方法65選を紹介。発想を膨らませる際には、頭を柔軟に保ち、どんなアイデアも最初は排除しないことの重要性を強調。文字使用から動物モチーフまで、クリエイティビティを刺激する方法が満載。 #ロゴ #ロゴアイデア #デザイン

岐阜県中津川市に本拠を置く100年以上の歴史を持つ老舗木材会社が手掛けているスイーツ&コスメショップ。岐阜中津川の栗菓子や国産木材の精油を使用したサステナブルコスメを販売しているらしい。中津川産の桧をふんだんに使用した店内、行ってみたい! #スイーツ #店舗 #イケてるインテリア

画像を瞬時にベクターグラフィック(SVG形式)に変換するAIツール。操作はドラッグ&ドロップだけで、ブラウザを通じて誰でも簡単にベクター画像を作成できるユーザーフレンドリーな神ツールw #AI #ベクター変換

70年のアイコンを廃止する判断は、単なるモダナイズではなく「記号体系の再構築」として機能している。旧ロゴの幾何学的シンボルから、言語ベースのタイポグラフィへ転換することで、ブランドが持つナラティブ性を高めた点が効いている。 1892年のアーカイブフォントへの遡行は、単なる歴史参照ではなく、製造業としての起源を現代言語に翻訳する戦略。黄色の選定理由も「炉の色」という物理的経験を視覚記号に転換しており、意味の多層化ができている。 ただし実装の詰めには疑問がある。書体の太さと字間が、細部での視認性を損なっている可能性が高い。特に小サイズでのパッケージ展開時に、この構造が機能するかは検証が必要だ。

対象のWebページのURLを入力すると、そのページをFigmaに読み込んで編集可能なデザインに変換するプラグイン「html.to.design」既存のWebページからFigmaで使えるデザイン要素を抽出することができる。 #figma #プラグイン

13のテーマ分けは記号と意味伝達の階層化という点で妥当だが、問題は「造形性」「身体性」といった抽象的なカテゴリと、デジタル化による実質的な変化をどこまで相互参照させるかという構造が見えにくい点。1990年代以降のグラフィックデザイン史は、本来的には「物質的制約の喪失」が引き金となっており、そこから逆算してテーマを再構成すべきだった。また、日本語という限定を冠しながら国内外54組という混在は意図が曖昧。純粋に「デジタル環境での文字表現の拡張」に絞るのか、「日本語固有の造形上の問題」に焦点化するのか。その判断次第で展示の求心力が大きく変わると言える。

Open AIのSoraが生成した動画に、臨場感ある効果音を加えてくれるAIサービス。動画の印象がまったく違う。感情移入のために効果音は欠かせない。 #OpenAI #Sora #動画生成

ノーコードツール「STUDIO」を使用して制作された、モバイルファースト特化のWEBデザインギャラリーサイト。モバイルファーストも向き不向きの問題もありそうだし、余白の使い方が最も大切。 #ノーコード #STUDIO #モバイルファースト

谷尻誠・吉田愛率いる建築設計事務所SUPPOSE DESIGN OFFICEが、初めてブルーボトルコーヒーの店舗をデザイン。この新しいブルーボトルコーヒー代官山カフェは、隈研吾氏がデザインした複合施設・フォレストゲート代官山内に位置しています。行ってみたい!

デザインスタジオ「 Play 」がOpenAIの初めてのDevDayカンファレンスのためにデザインしたアイデンティティについて紹介。コンピューターデータの基本単位である「ビット」を中心にしたデザインシステムを開発しました。このアイデンティティは、ステージデザインや参加者に配布されるグッズなど、カンファレンス全体にわたっ