60種のコンポーネント実例が並ぶ「The Component Gallery」

チーム内で「このボタンなんて呼ぶ?」ってやり取りが発生する度に、あ、こういう辞書があるといいなって思ってた。60個のコンポーネントが並んでるだけじゃなくて、デザインシステムの実例まで見れるのはでかい。抽象的な定義じゃなくて、実際に運用されてるものが可視化されてるから、「あ、この呼び方でいいんだ」って納得感がある。 自分だったら、新しくシステム構築する時のリファレンスとしてはもちろん、チーム内の言語がズレてる時にこれ開いて「ほら、国際標準でもこれはこう呼ばれてる」って根拠を示すのに使いたい。
「このパーツ、なんて呼ぶのが正解?」そんな悩みを解決してくれるのが「The Component Gallery」です。
60個のコンポーネントと95個のデザインシステムが掲載されており、自分たちのシステム構築やチーム内の共通言語作りに役立つ、デザイナー必携の「UI辞書」と言えるツールです。
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