404ページに特化したギャラリーサイト「404s」

404ページって、本来は「申し訳ない」って気持ちで閉じられるシーンなのに、ここはそれをエンタメに変えてる。ユーザーが離脱するはずの瞬間を、むしろ見てよかったって思わせる—これは UX の本質だと思う。 ネガティブを無理やり消すんじゃなくて、その感情そのものを味方にする発想が面白い。自分だったら、404 ページの工夫を通じて「制約条件を体験に変える」プロセスを学びたい。エラーとか、本来はない方がいい状況こそ、デザインの力で人の感情をどう動かすかが見える。ポートフォリオサイトなんかでも使える思考だ。
404ページは、デザインの工夫でユーザーのサイト離脱率の低減にも繋がる。ネガティブなエラーメッセージをポジティブな経験に変えて、残念な気分にならない、むしろ見れてよかったと思わせるようなユニークな404ページが集まっています。 #デザイン #web
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404s.design ↗気づきをコメントに残すには
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