UIパーツの実例が豊富に揃う「Design Library」

実案件から集めたUIの生きた例を、カテゴリで整理して見比べられるって、デザイナーにとって本当に使える。トレンドを「言語化」されたものじゃなく、「実物」で学べるのが強い。 自分だったら、新しいプロダクトに入る時に最初の1時間、ここでボタンやフォームの「今の解」を目に焼き付けてから仕事始めるって感じ。デザイナーの直感を整理する装置として機能してる。 ただ、参考例の量が多すぎると「どれが正解?」って迷いも生まれるから、サムネイルだけで全貌が見えるビジュアル設計と、「なぜこのUIが選ばれた」みたいなコンテキストが少しでもあると、もっと学習になると思う。
WebやアプリのUIデザインに悩んだときに役立つのが「Design Library」。実際のサービスやプロダクトから集められたUIパーツのスクリーンショットを、カテゴリ別に整理して掲載しているサイトです。
ボタンやフォーム、カード、ナビゲーションなど、要素ごとに比較できるため、デザインの引き出しを広げたいときにぴったり。デザインのトレンドや細かなUIの工夫を、視覚的に学べるのも魅力です。
「実際に使われているUIを見ながら、アイデアを具体化したい」そんな時に頼れるリファレンスサイトです。
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